カルチャー

カルチャー

  • ●経営数値の透明化
    ”人を創る、組織を創る、未来を創る”事をテーマに敷いている弊社グループでは、事業の数値を開示しながら、常にあるべき姿と現状のGAPを把握できる環境になっています。
  • ●最強の仕事術教育
    ”事業は人なり。人を大切に、人に真剣に”
    創設メンバーは全員大手コンサルティング出身。ベンチャー企業では群を抜いた教育の環境と予算を投じています。
    営業や事業構築といったスキルから時間術や対人コミュニケーションに至るまで、多様の教育プログラムが整備されています。
  • ●「やったらいいじゃん」(経営者育成、マネージャ―育成)
    ”人が成長するのは、修羅場、土壇場、正念場”といわれます。しかし企業経営は利益を追求する事が目的ですから、多くの企業では、大きな失敗と挑戦をなかなかさせてもらえません。
    失敗を許容できる安定した利益構造と、挑戦の環境を整えていく事が弊社グループの特徴です。
  • ●海外研修/合宿
    ”日本を象徴とする企業となる”というビジョンを掲げている弊社では、2つの目的から、毎年選出されたメンバーで海外合宿を行っています。
    1つは、成長の熱気を感じる海外の都市に足を運び、世界規模の事業開発研究を行うため。
    もう1つは、長期的なビジョンを広い視野で考え、ワクワクする事業プランを創るためです。
  • ●ライフプラン面談
    将来の自分の人生を毎年設計し、必要な経済条件(給与や貯蓄)や、それらを得るためのスキルアップ項目を洗い出します。
    経営者を目指すメンバー、定時帰宅でスペシャリストを目指すメンバーなど、多様な人生設計を会社の事業方針とすり合わせ、日々の業務と連動させた働き方を実現していきます。
  • ●親孝行(家族孝行)手当
    ”人の役に立つ”というグループの最上位概念があります。
    お客様や仲間に貢献する前に、そもそも一番身近な家族や、両親に対する感謝を伝える習慣を持って貰いたい。
    そんな考えから、全員に手当を支給し、手当をどう使ったのかを全員で共有しています。
    いつでも周囲の人に感謝の気持ちを持つ事が、豊かな人生を送る秘訣であると考えます。
  • ●社内図書
    会社内にはたくさんの本が保管されています。
    読書は、なにかしらの分野で成功をおさめた人と、いつでもどこでも対話ができる最高の成長促進ツールです。
    自分の人格、生き方を深ぼるための読書や、最新の知識を得てお客様に貢献するための読書。
    目的は様々ですが、人の役に立つため、また成長を継続するために読書は欠かせません。
  • ●ガチのレクリエーション
    もちろん、遊びも本気です。
    BBQ、クリスマス会、フットサルなど特に、新メンバーが企画と幹事を行う事が多いのですが、実は遊びも仕事も、”誰かを喜ばせる企画”という意味で成功の本質は同じ。
    本気で設計し、最高の時間を演出できるメンバーはやっぱり仕事でも切れ者になれます。
  • ●”考える力”を養う
    ”考え方を考える”という言葉が社内ではよく飛び交います。
    また、上司の考え方を盗むための時間を良く設けており、正しい考え方を習得できれば、仕事の結果は大きく前進します。
    今後大きな経済成長が望めず、モノが売れない時代において、”考える力が高い集団”である事が、継続成長の必須要素です。
  • ●細かな評価制度と上長レビュー制度
    実績や能力と、個々人の目指す職務レベルに沿って、細かな評価制度を用意しています。
    また、上長との個別面談によって、目標設定をすり合わせ、メンバーが目指す成長の方針と課題を明確にします。
    メンバーの給与を上げる事が上長の責任であり、単なる上下関係ではなく共に成長を目指す思想があります。
  • ●スケジューリング研修
    人生の選択とは、言い換えれば残された時間を何にどう使うかという事。
    家族との時間や長期休暇も含めて、年間や月間でどのように時間を使えば個々人が求める人生の結果が実現するのかを追求します。
  • ●アニバーサリー休暇
    本気で仕事をするメンバーに向けて、結婚記念日や恋人の誕生日など、特別な1日に会社から全休のプレゼント!
    申告さえすれば理由は自由ですが、秋葉原のアニメイベントに使った社員を超える猛者はまだ表れていません。。。笑
  • ●社員旅行

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